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擬音については

しばらくぶり?に更新です。

擬音につきましては、今のところ現状のままでも構わないというご意見が多かったので、とりあえず変更なしでいこうかと思います。
コメントをくださった方々、本当にありがとうございました。

で、2話なんですが……更新が遅れそうです。
今まで考えていた内容で「追っ手に捕まり陵辱を受ける」と言うシーンが存在していたんですが、それをやるにはなぁ、と。
ぶっちゃけですが、投稿先であるArcadiaで望まれてるカラーとは違うような気がするんですよね。
なので、もう一回ゼロから構成のし直しが必要となりまして。
非常に申し訳ないですが、もう少々お待ちいただくことになりそうです。
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効果音・擬音について

今回はタイトルどおりに。
妖精の弓手を投稿しているArcadiaにて、「擬音が多くて冷める」というご意見を頂きました。
読み返してみると、擬音が確かに多いかもとは思うのですが、擬音が一番エロっぽくする物として役立っていることも事実でして(ぶっちゃけて、擬音がないとやたらに文章が硬くなってエロ小説のはずなのにエロくないと言う状態になりかねない)。

そこで少々お聞きしたいのですが、擬音や効果音につきまして、ここをご覧になっておられる方々はどう思われるかと。
 1)全削除。正直擬音が無い方が……。
 2)半分から七割は不要な擬音だと思う。
 3)別にそのままでも良いんじゃない?
 4)別にどうでもいいよそんなこと一々聞くなコンチクショウ。
出来ればで結構ですので、上記の1)~4)でお答え頂ければと思います。また、その際に、出来ればその選択肢を選んだ理由なども教えて頂けますと幸いです。
結果の如何によっては、擬音削除版も作成してみようかと思います。

驚いたのですよ。

Arcadiaにも閑話を投稿して1日ほどが過ぎたのですが、ブログのカウンターの回り具合に目を白黒させております(苦笑)。

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妖精の弓手 閑話

※未成年の方、常識をわきまえない方等はお帰り下さい。


妖精の弓手 閑話

作:朋宮 飯鹿

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アンケート終了しました。

ご回答頂きました方々、本当にありがとうございました。
結果としては、コメント・メールで総計4個。
内2個が「2)まだまだ物足りないので少年虐めの続きを書くように」、残り2個が「3)封印せよ」でした。
……orz

いやまあ、これがまた納得いくお言葉でして。
「蛇足がついたようにしか見えないので止めて」と言うのがまた納得できてしまって……(汗)。
……第二話としての公開、およびその先はちょっと考え直すことにさせて頂きます。
読まれている方には申し訳ありませんです。

ただ、今公開してた少年いじめもそのままグレイヴヤード逝きは切ないので、もうちょっと文章を足した上で閑話と言う形で公開にしたいです。

現在執筆中のブツ。

妖精の弓手の第二話ですが、現在ちと途中でストップしております。
原因は、序盤から発生したエロシーンを何処まで進めるかという点です。

それで、もしよろしければ、ここをご覧になっている方にもご意見を頂けたらと思いまして……。
もし問題ないようでしたら、続きのリンクから問題となる点までをお読み頂いた上で、ご意見を頂ければと思います。

話の展開はほとんど進んではいないですが、それでも先には読みたくない方は、公開までもう少々お待ちください。申し訳ありません。

※未成年の方、常識をわきまえない方等はお帰り下さい。

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構成を練ってます

今現在の感覚から言うと、恐らく後2話くらいで考えていたエンディングにたどり着くのではないかと思います。
内訳を簡単に言うと、2話目が幸せな日常、3話目が転機でしょうか。

……本当は両方を合わせて1話分だった(前後編で構築していた)んですが、どうにも2話目が膨らんでるような気がしたので……(苦笑)。
多分、2話目と3話目を分けずに投稿しようとした場合、キリが悪いところでArcadiaの投稿制限(50KB)に引っ掛かると思うんですよね。
なので、適当なところで切り分けようと。

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ぼちぼちと執筆

実は、携帯のメール機能を使って書いていたりします。
一万バイトまで文字数を書き込めるのですが、メール一通分を一話分の骨子として使用する感じです。エロ有りの場合、そこに二~三回分くらいのエロシーンを盛り込むように心がけています。
比率的には、大体ストーリー進行1:エロ1ないし2程度でしょうか。

……だから容量が膨らんで公開が遅くなるんですよね。
もうちょっと短めのものにしたり、複数話で一話分構成にした方が良いのでしょうか。
一話あたり10~20KB程度にして、エロだけで一話とか、ストーリー進行だけで一話とかって言うのは有りなのか……。

ちなみに、現在は妖精の弓手の続きが骨子部分が大体完成したレベルです。

投稿しての雑感

反応はほぼありません(苦笑)。
まあ、どこの馬の骨ともつかないようなのが、たった1話分だけ投稿したものですしね。
もう少し話数が増えたら、もっとお読みになって頂けるのではないかと思ったりしております。
投稿した1話を分割して数話にするのは、どう考えても負けですのでやらなかったんですが、むしろその考え自体が駄目なのでしょうか。
どんなあざとい手を使っても、読んでもらうことの方が重要だったかもしれません。今更やりませんが。
……読んだけどつまらないから感想なんて書くほどでも無いよ、と言う可能性については(ry

現在、一応「妖精の弓手」の続きを書いてます。
とは言っても、既にあれ短編でも読めないことはない物ですので、出来によってはお蔵入りになりそうですね。
プロフィール

朋宮飯鹿

Author:朋宮飯鹿
ラノベ的なえちぃ小説を書いてます。
最近はキルタイム様にて小説書かせて頂いております。

近著:わがままリトルウィッチ(二次元ドリーム文庫より発売中!)

更新は超気まぐれです。
拍手お礼は、大体更新に合わせて行ってます。

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